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リニューアル工事リポート

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プラネタリウムリニューアル工事

 平成23年11月から平成24年6月末までプラネタリウムドームの改修工事のため、プラネタリウムと全天周映画の上映を休止しました。工事期間中は、ホームページに工事リポートを掲載したり、工事期間中のドームの様子をご見学いただくことができるプラネタリウム工事現場見学会を2回開催しました。こうして多くのお客様が見守る中、世界で4番目の大きさのプラネタリウムドームに世界最多である約1億4千万個の星を映し出すことができるようになりました。当館のプラネタリウムは環境に配慮したLED光源を採用している点にも大きな特徴があります。また、ハイビジョンクラスの高精度デジタルプロジェクターの導入により臨場感あふれる映像体験が可能になりました。

 2012年10月19日、多摩六都科学館のプラネタリウムドーム「サイエンスエッグ」にて、報道関係の方に向けた「世界一認定証お披露目会」を開催しました。

 

平成23年11月から平成24年3月までのプラネタリウムリニューアル工事リポートをご紹介します。

 

第2回工事現場見学会の様子

(平成24年3月27日)

 

移動式座席の説明

3月9日(金)にお知らせしたリニューアル工事リポートでは、足場が無くなり新しいスクリーンが張り付けられた様子についてお知らせいたしました。
今回のリポートでは、3月25日(日)に開催された第二回プラネタリウム工事現場見学会の様子をご参加いただいた皆さんの熱気と共に詳しくお知らせいたします!  

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足場がなくなりました

(平成24年3月9日)

 

平成24年3月ヘリオスの場所と座席

 

 

2月19日にお知らせしたリニューアル工事リポートでは、新しく張り付けられた白いスクリーンで輝くプラネタリウムドーム内の様子を詳しくお知らせしました。
今回のリポートでは、作業のための足場や床がなくなった後のドーム内の様子について詳しくお知らせします。

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スクリーンの白い世界

(平成24年2月19日)

 

 

スクリーンと足場

 

 

2月2日にお知らせしたリニューアルリポートでは、1月29日に行った第1回プラネタリウム工事現場見学会のようすについて詳しくお知らせしました。今回のリポートでは、ドームのスクリーンの張り付け作業がどのくらい進んでいるかをお知らせします。

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第1回工事現場見学会の様子

(平成24年2月2日)

 

講義風景

 

1月25日にお知らせしたリニューアル工事リポートでは、スクリーン張り付け前の状況について詳しくご紹介しました。
今回お知らせするリポートは、1月29日に行った第1回プラネタリウム工事現場見学会のようすについて参加者の皆さんの笑顔と一緒にお届けします。

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ドームにあらわれた流れ星

(平成24年1月25日)

 

鉄骨とスクリーン

1月4日にお知らせしたリニューアル工事リポートでは、作業をする際にとても大切な役割をする大きな足場をどのようにして動かすのかを中心にお知らせしました。今回はいよいよドームのスクリーンの張りつけ前の土台作りが始まりましたので、その状況を詳しくお知らせします。

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大きな足場を動かすひみつ

(平成24年1月4日)

 

足場の中の様子

 

 

12月25日にお知らせしたリニューアル工事リポートでは、スクリーンがはがされた様子の詳細をお知らせしました。今回は足場の中の様子や大きな足場を移動させるための工夫、そしてスクリーンを張り付ける前の今しか見ることができないスピーカーの位置などを詳しくお知らせします。

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スクリーンの下にあったのは

(平成23年12月25日)

 

足場と天頂部正面

12月6日にお知らせしたリニューアル工事リポートでは、天頂部まで届いた足場とスクリーンの様子をお伝えしました。今回はスクリーンをはがす作業が進んでいるサイエンスエッグの様子について詳しくお知らせします。写真撮影をしたのは12月18日(日)の休工日です。今回撮った写真も床から組まれた足場の上にできた床に立ち撮影したものです。

 

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ドームの天頂部まで届きました

(平成23年12月6日)

 

 足場全体の様子

 

 

 ドームの天頂部まで届いた足場をピックアップしてその様子をお知らせします。写真撮影をしたのは12月3日(土)の休工日です。前回の写真はドームの床面に立って上を見上げて撮影した写真でしたが、今日ご覧いただく写真は床から組まれた足場の上に作った床に立ち撮影したものです

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たくさんの足場ができています

(平成23年12月1日)

 

 スクリーン張替え準備中

 サイエンスエッグリニューアル工事から約1ヶ月が経ちました。トップページでお知らせしているように、イベントホールでは天文イベントが始まりました。
足場が設置されたサイエンスエッグ内には工事中は大変危険なため、なかなか入ることが出来ません。

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座席の手すりがなくなりました

(平成23年11月16日) 

 座席の手すり

 今日は館庭の葉も色づき、あたたかい日差しの中で心地よい涼しい風が吹いていました。大きな機器類は順番に搬出され、ドームの中はすっきりとしています。座席はすっかり無くなり、手すりもありません。

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サイエンスエッグの座席のお話

(平成23年11月10日)

 

 雪降り投影機

 サイエンスエッグの主役たちがその姿を消し始めたサイエンスエッグにはまだまだ重くてバラバラにしないと運び出せない部品や機器がたくさん並んでいます。そんな中で工事の記録のための写真撮影をしていたら、「こんなに座席カバーが擦り切れていたのは見たことが無いです。」と現場で作業をしている方に言われました。

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ヘリオスを支えてきた機器たち

(平成23年11月9日)

 

 スリップリング

リニューアル工事は11月1日(火)より始まり、9日目の今日は恒星投影機HELIOS(以下、ヘリオス)をピックアップして現在の状況をお知らせします。写真からもお分かりいただけるようにサイエンスエッグの中央部で主役として活躍してきた『ヘリオス』は部品が外され、ウルトラ70があった映写室に本体部分が大事に保管してあります。

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天文工作教室について

(平成23年11月5日)

 

 ヘリオス投影機

 リニューアル工事は11月1日(火)より始まり、5日目の今日はいよいよイベントホールで行う『天文工作教室』の様子についてお知らせします。天文工作教室では、星座早見盤や天体望遠鏡などの工作を行う予定です。

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サイエンスエッグの工事が始まりました

(平成23年11月2日)

 

 ウルトラ70映写室

11月1日(火)より、多摩六都科学館プラネタリウムドーム(サイエンスエッグ)のリニューアル工事が始まりました。

外観はいつものサイエンスエッグですが、ドームの中では順調に工事が進んでいます。

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